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ソロ・パブリッシュ

ドリーム。

直感を使う

2023.3.2(木)

以前の記事にも書いたように、遺伝子、脳、胚といった生命全般のデザイニングに対し、私には倫理的な抵抗がありません。
私はスターシードとかいう地球外由来の意識なので、
一般的には自然に起きるとされている進化や環境適応といった現象そのものが、
原核細胞とか真核細胞というレベルから、とことんデザイニングであるととらえています。
人間が、他の生物に対しては遺伝子や交配を操作、調整する技術を使っているという理由にもよります。
その延長で、医療の分野で遺伝子工学を用いることにも抵抗はありません。
地球環境保全のために人口を減らすという考えにも、抵抗はありません。
削減という言葉には間引きのニュアンスがあってキナくささがありますが、
人口増加という問題は前世紀、1970年代くらいから提起されていました。社会科でも習ったような憶えがあります。
人類の生得行動に全体数の調整という機能が備わっていないとすれば、
できるだけストレスのない方法(自然死に近い死や不妊の促進)で数を減らすということを誰かが考え、
各国政府とか国際機関に働きかけたとしても不思議ではないと思います。

私は、人類には全体数の調整機能は備わっていないと考えています。
それは人間には「人類」などというまとまり意識はないからです。
もし「私たちは人類である」というまとまり意識があれば、言語の数はもっと少なかったでしょうし、
百数十もの国や地域に分かれることもなかったでしょう。
人間が国や民族や宗教といった共同幻想を守ろうとして戦争するのは、
そうした幻想を共有しない人たちは「自分たちとは別枠の種である」と信じ込めるからです。
スピ界隈で人類の「集合意識」と言っているのは、そう言っている人の仲間内の同胞意識のことです。

というわけで、2020~22年に世界各地で接種が進んだ新型コロナウイルス感染症用ワクチンについても、
遺伝子工学を使ったということは善いとも悪いとも思いません。
関連資料を読んだ限り、製品としては問題があると思いますが。
その背景で囁かれている「人口削減計画」という仮説についても、とくに怖ろしい話だとは思いません。

引っかかるのはそこではなくて、私史上最大の情報操作を目の当たりにしたということです。
厚労省のサイトでコロナワクチン接種後の死亡者数(2023年2月10日時点で1967人)、
うち予防接種健康被害救済制度が適用されると認定された数(同時点で30人)、
死亡例も含む救済制度の請求件数(同時点で6219件)、医療費の支給が認められた件数(同時点で1622件)、
などが公表されてはいます。
しかし政府はコロナワクチンのリスク情報については注意喚起の広報をせず推進を呼びかけるのみ、
CBCとサンテレビ以外のテレビや新聞もリスク情報を報道せず、政府の推進策に疑問を投げかけることもせず、
ユーチューブではワクチンに否定的な見解を示す動画が数多く削除されました。
接種開始前から、ワクチンのリスクを指摘した研究者や医師はいましたが、考慮されず、
2020~23年にかけて調査研究が進み、脳出血、心臓の病気、免疫系の病気を引き起こす危険があるとわかってからも、
政府の政策も報道のしかたも変わりませんでした。
どころか、政府広報はネットや書籍、一部週刊誌によって発表されたリスク情報をデマだと切り捨てたのです。
テレビや新聞は、政府の広報広告から広告収入を得ているためスポンサーの利益に反するような報道ができない、
政府は、製薬資本やグローバル資本や大国の意図に逆らえない、
としても、こんなのっぺりとしたウソが堂々まかり通るというのは奇怪です。
ともかく、実際にあることが公にはないことにされている。
そして、政府や大メディアの言うことを信用して、自分で情報収集しない人には、ワクチンのリスク情報が入ってこない。
前者の虚偽と、後者の分断とに、私は大きな違和感を覚えたのです。

というか不気味です。国会でも、野党まで沈黙しているのですから。
私は自分では経験しておらず、本や伝聞で知っているだけですが、太平洋戦争中のあの「大本営発表」さながら。
コロナワクチン政策が反省されなければ、今後も同様のことが起きるかもしれません。たとえば、
「これは(徴兵制ではなく)平和協力派遣団の募集です。参加された方には税金の免除、生活支援金の給付など、
さまざまな特典を付与します(参加しないと重税)。団員の仕事は(戦闘ではなく)戦災地の復興支援です」
などと言って、それらしい復興支援の映像をテレビで流し新聞に掲載し、
激戦地に国民を送り出すようなことが起きてもおかしくありません。

政府や官公庁は、公益を目的とする組織であり、相対的には公正である、
まちがうこともあるし、ときに不正なことも起きるにせよ、同じ失策を繰り返さないという自浄機能が一応ある、
といった思い込みが自分にあることを私は自覚しました。
政治家や官僚が常に不公正で、政府や官公庁の情報がいつもデタラメばかりというわけではない。
個人や法人が過ちや不正をすることがあるように、政治家や官僚もまちがえたり不正を犯すことがある、
個人や法人発の情報が正しかったりまちがっていたりするように、政府や官公庁の情報も玉石混交である。
それだけのことです。国際機関とかも同じ。
ならば、もし失敗したとしても後悔しない選択、決断をするためには、
国とか国際機関とか各界で認められた権威のある専門家の言うことに頼らず、話半分に保留して、
全方向からの情報を自分の感度、感性にしたがって取捨選択する必要があるでしょう。
そのあたりのことをモナ@アルクトゥルスに訊いてみました。

モナ 先に私から質問したいんだけど、あなたはそのワクチンの有害性を知る前から接種しないって決めてたのよね?
みけ うん。コロナウイルス感染症って、べつに大騒ぎするような病気じゃないって思ってたから。
2019年末から20年年頭に武漢でどうのこうのってニュースで流れてたときからそう思った。わりと無関心だったし。
高めポジティブ安定の周波数、つまり心地いい快適な感覚(波動)でいればどうってことないと思った。
3次元的にいえば、ふつうに健康的な生活を送って免疫力をキープしていればいいってことだけど。
モナ なぜ「たいしたことはない」って思えたのかしら。
みけ そこんとこは、じつはデムパじゃなくて経験知なんです。
私は子どものころから丈夫なほうではなくて、呼吸器系の病気はいろいろかかったんだよね。
成人してからも、高熱で咳が出るうえに嘔吐や下痢があって、救急車こそ呼ばなかったけど、
主観的には「死ぬかもしれないな」と思えるような症状が出たことって何度かあったし
どっかのA型のインフルエンザで2週間寝込んだこともあったし。
ニュースを見聞きしていて、そういうのに比べると症状が弱い、どうってことないじゃんと思えたわけ。
コロナで亡くなった方もいるけど、自分の親族にはインフルで亡くなった人もいるから、
体力が落ちていればそういうこともあると思い、とくに怖いとは感じなかった。
モナ じゃ、もっと致死率の高い感染症だったらワクチンを打ってた?
みけ うーん・・・打たないでしょうね。
でも、よほど自然なタイミングで、たとえば海外に行くとか、そういう流れのうえで機会が来たら打つかもしれないけど。
基本的には、ワクチンみたいなものを体内に注入して発症を防ぐっていう発想がもうちがうんですよ。
私は昭和の日本に派遣されたスターシードなので、幼少期に予防注射とかあれこれ打ってるし
ペニシリンだのクロロマイセチンだのバンバン打ってるしだけど、
私的にはもうそういう時代じゃないんだよね。
だって波動が高ければ、病気の周波数とは袖もすり合わせないじゃないですか。
山の頂上にいて溺れる心配をするようなものでしょう。
モナ あなたは病気とか死とか怖れていないでしょう? そこが肝心なのよ。
何かを怖れているというのは、感覚の向こうに実体(物質)があって、その実体が全現象の決定権を握っている、
っていうプログラム(3次元をつくるプログラム)で動いているってるってことだからね。
結局、いちいち自覚しないくらい深く信じ込んでることがいちばん頻繁に実現するんだから、
得体の知れない実体側(他者を含め物質でできた環境)から災難が降ってくる、それが怖いって感じていたら、
それが五感世界で実現するわよ。
それ、災難が降ってくるのを「お願い」してるのとおんなじですからね。

みけ コロナ感染症にかかると重篤になるという思考や想像がまずあって、怖れがその周波数(思考や想像)を増幅させ、
災難を迎える気満々、実現寸前になる、だからワクチンで止めなくちゃ、という対処思考になるわけね。
モナ そうです。病気に限らずね。食糧不足でも戦争でも。
みけ だとすると、ワクチン接種が原因で病気になる、死ぬという想像がまずあって、
その薬害への怖れが薬害の周波数(思考や想像)を増幅させ、薬害を迎える気満々になって、
メンタルが落ちたり本当に病気になってしまう、っていうパタンもありなんじゃない?
モナ そうよ。だから対象は何であれ、怖れを手放すってことが大事。
それか、怖れをゾクゾクするような喜びの予感に反転させるか(怖れとゾクゾクは+-の符号が逆なだけで同じ周波数)。 
みけ そういえば2020年、コロナ騒動が起きはじめたころ、関野あやこさんがユーチューブで公開されたセミナー動画で、
よく「恐怖を手放す」ということをおっしゃっていました。
今、モナの話を聞いていて、あの動画の意味がようやく腑に落ちた感じ。
私はコロナは怖くなかったから、当時は「?」だったんだけど。

モナ コロナ感染症じゃなくワクチンのほうがヘンだって気がついたのはいつ?
みけ 直接には、同居人の豹専務が1回接種してくも膜下出血で入院したことがきっかけだけど、
そのときはまだそういうのはレアケースな気がしていました。
自分としてはそのことで接種しないことが確定したけど、ワクチンそのものには興味がなかった。
ワクチンというより政府がヘンだと感じました。
政府広報やワクチン推進の医師やインフルエンサーが「集団免疫」とか言い出して。
ひとりひとりに免疫ができた結果そうなるってことなのに、まず集団免疫ありきで、
他人にうつさないために打て、個々人が副作用で死のうが病気になろうがそれは二の次、
っていうふうにしか聞こえなかった。
個々人は二の次っていう了見だから、副作用検証が進まなかったんだと思う。
「感染力は強くても重症にならない」はずのオミクロン株に対して「重症化を防ぐために打て」と
論理破綻してることを言い出したときには、とうとう公方様はご乱心かとア然とした。
なぜそんなにワクチンを打たせたいのか、ワクチンファーストなのか、なぞでしたね。
モナ 権威に頼らず自分で情報を取捨選択するってことが大事だって、地球でも言われはじめてるよね?
それは、たくさんの本を読んだり、サイトを見たり、学術文献が読めないといけないってことではないの。
まず、おかしいと感じたことに乗らないってこと。
周りの人がみんな受け入れていても、自分がおかしいと感じていたらそっちに行かない。
あるいは、周りの人がみんな反対でも、自分がいいと感じたらそれを採用する。
自分をわかっているということは、自分でないものがわかるということです。
他人の服を着たり、他人の靴を履いたりすると違和感があるように、
自分の宇宙を構成していない変な感覚(周波数)には違和感や不調和感があるはず。
みけ 自分でないものがわかるというのは、免疫のしくみに似てるね。
感覚の向こうに実体(物質)を想定している3次元では、実体の法則にもとづく知識や常識はすごく複雑で分岐しているから、
誰も全体を把握していなくて、専門家や過去の専門家の業績を「信用する」ってことで成り立ってるんだよね。
だから正確さを求めて資料検索していくとキリがないわけ。
だから、五感世界で人の話を聞いた、ニュースの音声を聞いた、紙や画面の文字を見た、っていうときに、
それって自分に関係あるのか? ピンとくるか、こないか? どんな「感じ(波動)」がするか?
っていう野生の感性が働くってことが大事と思う。
違和感や不調和感がとらえられるって、その基本だよね。
モナ 3次元というのは、全現象の決定権を想定した実体(物質)に預けることによって不自由さや制限を体験する
世界でしょ。てことは、違和感や不調和感をいっぱい感じる、むしろ違和感や不調和感が当たり前なわけ。
それを当たり前じゃなくておかしいと気づいて手放していく、もしくは反転させていくと、
なりゆきとして自然に適合感や調和感が出てくるの。

みけ テレビや新聞で流れる情報は全部インチキだとか、
有名な先生のオンラインサロンや勉強会に参加すれば本当のことがわかるとかってわけではないんだよね。
情報源がどこであれ、違和感があるか、有益なのか、スルーしていいか、自分にどう響くかで情報の扱いかたが決まる。

モナ ところで、不都合な悲報は全部隠して政策を推進するって、あなたには既視感満載なんじゃなくて?
みけ それって、個々のシードが自滅しようがメンタル病もうがそれは二の次、
とにかく地球人の集団周波数をアゲろ、っていう第1次スターシード計画のことですか?
あの特攻隊計画は、なんであんなに焦っていたんだろう。
モナ 地球民を種としての集合意識をもつ群れだととらえていたからよ。
そうすると、パッケージツアーとか修学旅行みたいに、何時何分どこそこ集合、一斉に帰還っていう発想になる。
で、人類という群体の生物時計では、そのシメキリは2010年代のはじめくらいだと。
みけ けど実際、そんな集合意識なんてないじゃん。いったい何を基準に生物時計を仮定したのよ?
モナ 地球民のうちでも情報交換ができる人たち。
つまり、エスニックな部族や、精神世界に関心をもっていて意識の変性技法を習得している人たち、
そういう人たちからのフィードバック情報。
みけ それエリートじゃん。だめだよそんなの。
モナ ところが、そのころの宇宙連合地球民支援部では、そのエリートの意識レベルが人類の標準値になってたの。
だって、その人たち以外は通信不能ですからね。
ただしエリート発のデータでも、細かく見ていけば、彼らの世界にも住んでいる非エリート民の生態波が見えてくるわけだ。
エリートの球面波に交じっている結界とか、同胞と異人を区別する感覚とかを丁寧に洗い出していくと、
結界の向こうはとんでもない世界だぞってことがわかる。
その七面倒くさい精査作業をやって、公式見解が実態とかけ離れていることを指摘し、
パッケージツアー発想を止めて個人旅行支援策に転換しろと提案したのがシリウスのソフィア先生。
そのへんはあなたが『Starry Souls』っていう本に書いたとおり。
あなたは比較的穏やかに描いてるけど、あの土星炎上評議会は凄まじかったんだから。
3次元地球民のマインド波がどんなものかご覧(ろう)じろ! とばかり、
ソフィア先生はあの場で声を使って波動砲連射したんだから。ほとんどテロですから。そりゃブタ箱送りになるわよ。
みけ 笑。地球民の多様性ってひとつの銀河団くらいに相当するよね。
何星系とか天使系とか精霊系とか龍とかってグループ分けもできなくはないけど、
円グラフをつくるとすると、圧倒的多数が「その他」になる。
モナ ハイブリッドも多いし。
3次元のマインドの「リーダー/フォロワー」の二分構図を使って人類の「改良進化」を企図している人たちは、
脳をコントロールすればうまくいくって思ってるみたいだけど、そんな甘いもんじゃないからね。
みけ 遺伝子改変は意識つまりマインド感覚(周波数)や高次感覚(周波数)を視野に入れる必要があるって、
気がついてはいると思うけど、「脳」っていう3次元概念を着地点にしているようじゃむずかしいな。
モナ 自然科学をベースにした技術を使って進化を導いていくっていう方向はゼータ・レチクル的だけど、
それだと地球民のむちゃくちゃな多様さに対応できない。
もともとゼータ星人は群体ではないのに個体差の少ない人たちなんだから。
ゼータ星人は「失敬な! われわれにも個性があります」って言うけど、そんなのゼータルーペで見ないとわかんないっての。
みけ 地球民のなかには、ワクチン打っても遺伝子組み換えタンパク質食べてもビクともしない人たちもいるからね。
二転三転、すったもんだしたあげく、きれいにまとめるのはエササニ周波数でしょう。
「個々人の周波数を上げると多様さが銀河交響楽団的な超多声ハーモニーになる」という形で統合していく。
モナ 今起きつつあるのも今後起きることも、自分視点の宇宙がまるごと露呈してくるってことで、
そこさえ押さえていればいい。
振り分けとか棲み分けとか、その結果だから。
誰が本当の情報を握ってるかとか、どいつが闇かとかって発想だと、その要のとこが見えてこないよ。
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