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ソロ・パブリッシュ

ドリーム。

直感を使う

2023.3.2(木)

以前の記事にも書いたように、遺伝子、脳、胚といった生命全般のデザイニングに対し、私には倫理的な抵抗がありません。
私はスターシードとかいう地球外由来の意識なので、
一般的には自然に起きるとされている進化や環境適応といった現象そのものが、
原核細胞とか真核細胞というレベルから、とことんデザイニングであるととらえています。
人間が、他の生物に対しては遺伝子や交配を操作、調整する技術を使っているという理由にもよります。
その延長で、医療の分野で遺伝子工学を用いることにも抵抗はありません。
地球環境保全のために人口を減らすという考えにも、抵抗はありません。
削減という言葉には間引きのニュアンスがあってキナくささがありますが、
人口増加という問題は前世紀、1970年代くらいから提起されていました。社会科でも習ったような憶えがあります。
人類の生得行動に全体数の調整という機能が備わっていないとすれば、
できるだけストレスのない方法(自然死に近い死や不妊の促進)で数を減らすということを誰かが考え、
各国政府とか国際機関に働きかけたとしても不思議ではないと思います。

私は、人類には全体数の調整機能は備わっていないと考えています。
それは人間には「人類」などというまとまり意識はないからです。
もし「私たちは人類である」というまとまり意識があれば、言語の数はもっと少なかったでしょうし、
百数十もの国や地域に分かれることもなかったでしょう。
人間が国や民族や宗教といった共同幻想を守ろうとして戦争するのは、
そうした幻想を共有しない人たちは「自分たちとは別枠の種である」と信じ込めるからです。
スピ界隈で人類の「集合意識」と言っているのは、そう言っている人の仲間内の同胞意識のことです。

というわけで、2020~22年に世界各地で接種が進んだ新型コロナウイルス感染症用ワクチンについても、
遺伝子工学を使ったということは善いとも悪いとも思いません。
関連資料を読んだ限り、製品としては問題があると思いますが。
その背景で囁かれている「人口削減計画」という仮説についても、とくに怖ろしい話だとは思いません。

引っかかるのはそこではなくて、私史上最大の情報操作を目の当たりにしたということです。
厚労省のサイトでコロナワクチン接種後の死亡者数(2023年2月10日時点で1967人)、
うち予防接種健康被害救済制度が適用されると認定された数(同時点で30人)、
死亡例も含む救済制度の請求件数(同時点で6219件)、医療費の支給が認められた件数(同時点で1622件)、
などが公表されてはいます。
しかし政府はコロナワクチンのリスク情報については注意喚起の広報をせず推進を呼びかけるのみ、
CBCとサンテレビ以外のテレビや新聞もリスク情報を報道せず、政府の推進策に疑問を投げかけることもせず、
ユーチューブではワクチンに否定的な見解を示す動画が数多く削除されました。
接種開始前から、ワクチンのリスクを指摘した研究者や医師はいましたが、考慮されず、
2020~23年にかけて調査研究が進み、脳出血、心臓の病気、免疫系の病気を引き起こす危険があるとわかってからも、
政府の政策も報道のしかたも変わりませんでした。
どころか、政府広報はネットや書籍、一部週刊誌によって発表されたリスク情報をデマだと切り捨てたのです。
テレビや新聞は、政府の広報広告から広告収入を得ているためスポンサーの利益に反するような報道ができない、
政府は、製薬資本やグローバル資本や大国の意図に逆らえない、
としても、こんなのっぺりとしたウソが堂々まかり通るというのは奇怪です。
ともかく、実際にあることが公にはないことにされている。
そして、政府や大メディアの言うことを信用して、自分で情報収集しない人には、ワクチンのリスク情報が入ってこない。
前者の虚偽と、後者の分断とに、私は大きな違和感を覚えたのです。

というか不気味です。国会でも、野党まで沈黙しているのですから。
私は自分では経験しておらず、本や伝聞で知っているだけですが、太平洋戦争中のあの「大本営発表」さながら。
コロナワクチン政策が反省されなければ、今後も同様のことが起きるかもしれません。たとえば、
「これは(徴兵制ではなく)平和協力派遣団の募集です。参加された方には税金の免除、生活支援金の給付など、
さまざまな特典を付与します(参加しないと重税)。団員の仕事は(戦闘ではなく)戦災地の復興支援です」
などと言って、それらしい復興支援の映像をテレビで流し新聞に掲載し、
激戦地に国民を送り出すようなことが起きてもおかしくありません。

政府や官公庁は、公益を目的とする組織であり、相対的には公正である、
まちがうこともあるし、ときに不正なことも起きるにせよ、同じ失策を繰り返さないという自浄機能が一応ある、
といった思い込みが自分にあることを私は自覚しました。
政治家や官僚が常に不公正で、政府や官公庁の情報がいつもデタラメばかりというわけではない。
個人や法人が過ちや不正をすることがあるように、政治家や官僚もまちがえたり不正を犯すことがある、
個人や法人発の情報が正しかったりまちがっていたりするように、政府や官公庁の情報も玉石混交である。
それだけのことです。国際機関とかも同じ。
ならば、もし失敗したとしても後悔しない選択、決断をするためには、
国とか国際機関とか各界で認められた権威のある専門家の言うことに頼らず、話半分に保留して、
全方向からの情報を自分の感度、感性にしたがって取捨選択する必要があるでしょう。
そのあたりのことをモナ@アルクトゥルスに訊いてみました。

モナ 先に私から質問したいんだけど、あなたはそのワクチンの有害性を知る前から接種しないって決めてたのよね?
みけ うん。コロナウイルス感染症って、べつに大騒ぎするような病気じゃないって思ってたから。
2019年末から20年年頭に武漢でどうのこうのってニュースで流れてたときからそう思った。わりと無関心だったし。
高めポジティブ安定の周波数、つまり心地いい快適な感覚(波動)でいればどうってことないと思った。
3次元的にいえば、ふつうに健康的な生活を送って免疫力をキープしていればいいってことだけど。
モナ なぜ「たいしたことはない」って思えたのかしら。
みけ そこんとこは、じつはデムパじゃなくて経験知なんです。
私は子どものころから丈夫なほうではなくて、呼吸器系の病気はいろいろかかったんだよね。
成人してからも、高熱で咳が出るうえに嘔吐や下痢があって、救急車こそ呼ばなかったけど、
主観的には「死ぬかもしれないな」と思えるような症状が出たことって何度かあったし
どっかのA型のインフルエンザで2週間寝込んだこともあったし。
ニュースを見聞きしていて、そういうのに比べると症状が弱い、どうってことないじゃんと思えたわけ。
コロナで亡くなった方もいるけど、自分の親族にはインフルで亡くなった人もいるから、
体力が落ちていればそういうこともあると思い、とくに怖いとは感じなかった。
モナ じゃ、もっと致死率の高い感染症だったらワクチンを打ってた?
みけ うーん・・・打たないでしょうね。
でも、よほど自然なタイミングで、たとえば海外に行くとか、そういう流れのうえで機会が来たら打つかもしれないけど。
基本的には、ワクチンみたいなものを体内に注入して発症を防ぐっていう発想がもうちがうんですよ。
私は昭和の日本に派遣されたスターシードなので、幼少期に予防注射とかあれこれ打ってるし
ペニシリンだのクロロマイセチンだのバンバン打ってるしだけど、
私的にはもうそういう時代じゃないんだよね。
だって波動が高ければ、病気の周波数とは袖もすり合わせないじゃないですか。
山の頂上にいて溺れる心配をするようなものでしょう。
モナ あなたは病気とか死とか怖れていないでしょう? そこが肝心なのよ。
何かを怖れているというのは、感覚の向こうに実体(物質)があって、その実体が全現象の決定権を握っている、
っていうプログラム(3次元をつくるプログラム)で動いているってるってことだからね。
結局、いちいち自覚しないくらい深く信じ込んでることがいちばん頻繁に実現するんだから、
得体の知れない実体側(他者を含め物質でできた環境)から災難が降ってくる、それが怖いって感じていたら、
それが五感世界で実現するわよ。
それ、災難が降ってくるのを「お願い」してるのとおんなじですからね。

みけ コロナ感染症にかかると重篤になるという思考や想像がまずあって、怖れがその周波数(思考や想像)を増幅させ、
災難を迎える気満々、実現寸前になる、だからワクチンで止めなくちゃ、という対処思考になるわけね。
モナ そうです。病気に限らずね。食糧不足でも戦争でも。
みけ だとすると、ワクチン接種が原因で病気になる、死ぬという想像がまずあって、
その薬害への怖れが薬害の周波数(思考や想像)を増幅させ、薬害を迎える気満々になって、
メンタルが落ちたり本当に病気になってしまう、っていうパタンもありなんじゃない?
モナ そうよ。だから対象は何であれ、怖れを手放すってことが大事。
それか、怖れをゾクゾクするような喜びの予感に反転させるか(怖れとゾクゾクは+-の符号が逆なだけで同じ周波数)。 
みけ そういえば2020年、コロナ騒動が起きはじめたころ、関野あやこさんがユーチューブで公開されたセミナー動画で、
よく「恐怖を手放す」ということをおっしゃっていました。
今、モナの話を聞いていて、あの動画の意味がようやく腑に落ちた感じ。
私はコロナは怖くなかったから、当時は「?」だったんだけど。

モナ コロナ感染症じゃなくワクチンのほうがヘンだって気がついたのはいつ?
みけ 直接には、同居人の豹専務が1回接種してくも膜下出血で入院したことがきっかけだけど、
そのときはまだそういうのはレアケースな気がしていました。
自分としてはそのことで接種しないことが確定したけど、ワクチンそのものには興味がなかった。
ワクチンというより政府がヘンだと感じました。
政府広報やワクチン推進の医師やインフルエンサーが「集団免疫」とか言い出して。
ひとりひとりに免疫ができた結果そうなるってことなのに、まず集団免疫ありきで、
他人にうつさないために打て、個々人が副作用で死のうが病気になろうがそれは二の次、
っていうふうにしか聞こえなかった。
個々人は二の次っていう了見だから、副作用検証が進まなかったんだと思う。
「感染力は強くても重症にならない」はずのオミクロン株に対して「重症化を防ぐために打て」と
論理破綻してることを言い出したときには、とうとう公方様はご乱心かとア然とした。
なぜそんなにワクチンを打たせたいのか、ワクチンファーストなのか、なぞでしたね。
モナ 権威に頼らず自分で情報を取捨選択するってことが大事だって、地球でも言われはじめてるよね?
それは、たくさんの本を読んだり、サイトを見たり、学術文献が読めないといけないってことではないの。
まず、おかしいと感じたことに乗らないってこと。
周りの人がみんな受け入れていても、自分がおかしいと感じていたらそっちに行かない。
あるいは、周りの人がみんな反対でも、自分がいいと感じたらそれを採用する。
自分をわかっているということは、自分でないものがわかるということです。
他人の服を着たり、他人の靴を履いたりすると違和感があるように、
自分の宇宙を構成していない変な感覚(周波数)には違和感や不調和感があるはず。
みけ 自分でないものがわかるというのは、免疫のしくみに似てるね。
感覚の向こうに実体(物質)を想定している3次元では、実体の法則にもとづく知識や常識はすごく複雑で分岐しているから、
誰も全体を把握していなくて、専門家や過去の専門家の業績を「信用する」ってことで成り立ってるんだよね。
だから正確さを求めて資料検索していくとキリがないわけ。
だから、五感世界で人の話を聞いた、ニュースの音声を聞いた、紙や画面の文字を見た、っていうときに、
それって自分に関係あるのか? ピンとくるか、こないか? どんな「感じ(波動)」がするか?
っていう野生の感性が働くってことが大事と思う。
違和感や不調和感がとらえられるって、その基本だよね。
モナ 3次元というのは、全現象の決定権を想定した実体(物質)に預けることによって不自由さや制限を体験する
世界でしょ。てことは、違和感や不調和感をいっぱい感じる、むしろ違和感や不調和感が当たり前なわけ。
それを当たり前じゃなくておかしいと気づいて手放していく、もしくは反転させていくと、
なりゆきとして自然に適合感や調和感が出てくるの。

みけ テレビや新聞で流れる情報は全部インチキだとか、
有名な先生のオンラインサロンや勉強会に参加すれば本当のことがわかるとかってわけではないんだよね。
情報源がどこであれ、違和感があるか、有益なのか、スルーしていいか、自分にどう響くかで情報の扱いかたが決まる。

モナ ところで、不都合な悲報は全部隠して政策を推進するって、あなたには既視感満載なんじゃなくて?
みけ それって、個々のシードが自滅しようがメンタル病もうがそれは二の次、
とにかく地球人の集団周波数をアゲろ、っていう第1次スターシード計画のことですか?
あの特攻隊計画は、なんであんなに焦っていたんだろう。
モナ 地球民を種としての集合意識をもつ群れだととらえていたからよ。
そうすると、パッケージツアーとか修学旅行みたいに、何時何分どこそこ集合、一斉に帰還っていう発想になる。
で、人類という群体の生物時計では、そのシメキリは2010年代のはじめくらいだと。
みけ けど実際、そんな集合意識なんてないじゃん。いったい何を基準に生物時計を仮定したのよ?
モナ 地球民のうちでも情報交換ができる人たち。
つまり、エスニックな部族や、精神世界に関心をもっていて意識の変性技法を習得している人たち、
そういう人たちからのフィードバック情報。
みけ それエリートじゃん。だめだよそんなの。
モナ ところが、そのころの宇宙連合地球民支援部では、そのエリートの意識レベルが人類の標準値になってたの。
だって、その人たち以外は通信不能ですからね。
ただしエリート発のデータでも、細かく見ていけば、彼らの世界にも住んでいる非エリート民の生態波が見えてくるわけだ。
エリートの球面波に交じっている結界とか、同胞と異人を区別する感覚とかを丁寧に洗い出していくと、
結界の向こうはとんでもない世界だぞってことがわかる。
その七面倒くさい精査作業をやって、公式見解が実態とかけ離れていることを指摘し、
パッケージツアー発想を止めて個人旅行支援策に転換しろと提案したのがシリウスのソフィア先生。
そのへんはあなたが『Starry Souls』っていう本に書いたとおり。
あなたは比較的穏やかに描いてるけど、あの土星炎上評議会は凄まじかったんだから。
3次元地球民のマインド波がどんなものかご覧(ろう)じろ! とばかり、
ソフィア先生はあの場で声を使って波動砲連射したんだから。ほとんどテロですから。そりゃブタ箱送りになるわよ。
みけ 笑。地球民の多様性ってひとつの銀河団くらいに相当するよね。
何星系とか天使系とか精霊系とか龍とかってグループ分けもできなくはないけど、
円グラフをつくるとすると、圧倒的多数が「その他」になる。
モナ ハイブリッドも多いし。
3次元のマインドの「リーダー/フォロワー」の二分構図を使って人類の「改良進化」を企図している人たちは、
脳をコントロールすればうまくいくって思ってるみたいだけど、そんな甘いもんじゃないからね。
みけ 遺伝子改変は意識つまりマインド感覚(周波数)や高次感覚(周波数)を視野に入れる必要があるって、
気がついてはいると思うけど、「脳」っていう3次元概念を着地点にしているようじゃむずかしいな。
モナ 自然科学をベースにした技術を使って進化を導いていくっていう方向はゼータ・レチクル的だけど、
それだと地球民のむちゃくちゃな多様さに対応できない。
もともとゼータ星人は群体ではないのに個体差の少ない人たちなんだから。
ゼータ星人は「失敬な! われわれにも個性があります」って言うけど、そんなのゼータルーペで見ないとわかんないっての。
みけ 地球民のなかには、ワクチン打っても遺伝子組み換えタンパク質食べてもビクともしない人たちもいるからね。
二転三転、すったもんだしたあげく、きれいにまとめるのはエササニ周波数でしょう。
「個々人の周波数を上げると多様さが銀河交響楽団的な超多声ハーモニーになる」という形で統合していく。
モナ 今起きつつあるのも今後起きることも、自分視点の宇宙がまるごと露呈してくるってことで、
そこさえ押さえていればいい。
振り分けとか棲み分けとか、その結果だから。
誰が本当の情報を握ってるかとか、どいつが闇かとかって発想だと、その要のとこが見えてこないよ。
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  1. 2023/03/02(木) 15:33:00|
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ミルコメダな話

2021.3.15(月)

サイラス@ベガ、モナ@アルクトゥルスとのチャネ談です。
サイラスはアストラルスペースで私の活動を手助けしてくれている、秘書のような存在です。

サイラス@ベガ ミルコメダ・ガイドラインの作成、お疲れさまでした。
ミルキーウェイ・センター、アンドロメダ評議会、宇宙連合その他から感謝状が届いてます。
みけ 感謝状って、単に受領のサインとかハンコなんだけどね。
ミルコメダ・ガイドラインとは、引き寄せと手放しのアウフヘーベン(対立項をより高い次元で統合すること)
です。アンドロメダの人が、天の川の人がどうこう、というんじゃなく、
私の宇宙における周波数の傾向の話。アメリカの文化と日本の文化のちがいみたいな。
サイラス アンドロメダ銀河の磁場とそれに誘導される周波数というのは、
構造にはあまりとらわれず、普遍的な法則(引き寄せの法則)によって生じるフォース(引き寄せ力、磁力)を
使っていって、体験を重ねて、使うこと自体でアクティベートしていくという方向性をもっています。
一方、天の川銀河の磁場と周波数は、アストラル構造(考えかた)を転換し、
フォースの反作用(「世界はすべて(想定した)物質の法則で回っている」という観念を強化して、
考えや感情の磁力を無効にすること)を解除すること(手放し)によってフォースをリリースしていく、
というアプローチをとります。
みけ そう。ひと言でいうと、アンドロメダはアクティベート(賦活)、天の川はリリース(解放)なんだよね。
サイラス セルフアセンションでは統覚視点の入射角によって(個々人によって)それぞれに適したプログラムが
組まれ、ツールが提供されるので、フォースが反作用している場(3次元)からするといろいろと矛盾した情報が
交錯している観があるかと思いますが、
どちらもフォースの復元をめざすという共通面に着眼されたのは卓見です。
みけ 引き寄せや手放しだけじゃなく、修行も千本ノックもバンジージャンプも、
エゴを滅却してハイヤーエゴを覚醒させるのも、全部、究極「磁力の利く世界」の復元をめざしてるよ。
サイラス 千本ノック、バンジージャンプって何ですか?
みけ 荒行的なやつ。あなたは知らないほうがいいと思うw
何にしても、評議会だのなんとか連合だの、私の非五感世界のネタだよね。
私にとっては非五感世界の「現実」ですけど、
読んでる方は、違和感があったりピンと来ないのであれば、
全部つくり話と思っていただいて、気にせずスルーしてくださってかまいません。

モナ@アルクトゥルス ブラヴォー! あなた宛に感謝状がたくさん届いていてよ。
みけ それ聞いた。
モナ (人の話を聞いてない)アンドロメダのツールってすごいよね。感心したわまじ。
3次元のからくりがどうだこうだとか、四の五のいわずに磁力を使え、使えるんだから、っていう。
あの鬼のような自信はどこからくるのかしらね。
みけ センスのちがい、かな?
「自分に合わない周波数(違和感のある、心地よくない感覚)」を感じたとき、
天の川式だと、これを手放して、ゼロポイントフィールドを介して素材に還してリサイクルに回す、
そうやって「もともとの自分の感覚、心地いい感覚」に戻すでしょ?
でもアンドロメダ周波数だと、
「合わない、むり」と感じたら、「合う(心地いい)感覚」のほうに直に飛べちゃうんですよ。
「このままだと来月の家賃支払えないぞ」ってわかっても、通販サイトか何かでいい感じの服とか見て、
パアァァァ☆って舞い上がってそっちの引き寄せをはじめると波動が上がる、
波動が上がるとステージも上がる、そのステージには家賃問題は存在してないから、
家賃の件は完全に削除されちゃうの。「家賃って何だっけ、英語だっけ」くらいに、残像すら残りません。
結果的に服は手に入るし、家賃も支払える。もしくは何かの事情で支払わなくてよくなる。
これって、「ネガティブな感覚を手放す」ってことを自動、高速でやってるのと同じです。
ただ、それはアンドロメダ星人はこうで天の川星人だとこう、っていう血液型性格診断みたいな話じゃなく、
「感じかた(周波数)」のちがいだから、適宜、どっちも使っていいんだよね。
モナ アンドロメダ波って意図するのも上手いよね。
ほら、欲求ってそのままだと意図にはならないじゃん。
みけ 「欲しい」という思いは「ここにはない」が前提で「ない」からこそ「欲しい」んだからね。
意図するというのは、これを「あるんだけど五感化していない」にもっていく、
3次元的にいうと「予定化する」ってことで、
そうすると「ある」というマインドと「現れていない」という五感の落差が埋まる形で実現する。
引き寄せ本に書いてある「宇宙は隙間を嫌う」ってそういうことです。
モナ 席が用意してあるのに誰も座ってないのはおかしいってなって、五感像が喚起されてくるのよね。
みけ 「欲しい」から意図へ、いきなり飛べないんだったら、
それとか、形になるまでの間にどんどんダメ感、ムリ感、疑いが募ってくるんだったら、
「できっこない」「分不相応」「現実はそんなに甘くない」とか「ダメ」とか「ムリ」っていう、
ネガティブな感覚の一切合切を手放せばいい。
モナ これがアンドロメダ波だと「欲しい」の次がもう「ありがとう」でさ、受け取りサイン書いちゃうんだから、
怖ろしいよ(笑)。
それって形だけじゃなくて本気で思い込んでないとそうならないから、
アンドロメダ波に乗れないときは、まず制限の手放しが先だな。
制限を手放したあと、もしイメージを描くとかパワースポットに行くとか、やることがあれば閃くから。
とくに閃かなかったら何もしなくていいし。
みけ 特定の願いごとに執着してて、それがなかなか叶わないってのも、
「できない」「なれない」とかの制限が根強いからだよね?
モナ そう。欲求が意図に変わらなくて、ずっと「欲しい」ままだから、
「(「ない」ことが前提で)欲しい」がつづいてくの。
みけ 天の川波って、感覚宇宙(五感も含めた意識の宇宙)を全体で把握するっていうセンスなので、
どこかで循環が滞っていたら異物をはずして回復させるっていう発想なんだよね。
全体の構想があって、構成が決まって、細部が決まるから、
ヘンなところがあったらズームを引いて(全体の構想まで戻って)余計な周波数をはずす。
アンドロメダ波は、自分に合わない場(感覚)だったら、ラジオの周波数を合わせるみたいに
ピピピ・・・って探査して、すぐ自分に合う場(感覚)に飛ぶ、感覚跳躍するんです。
場(感覚)そのものをとらえるセンスが鋭敏。そこに集中している。
合わない場(感覚)を引きずらず、すぐ切り離せる。全体構想を気にしてないからそれができる。
場(感覚)の触知が上手いから、ミミック(模倣)、いわゆる「誰それを降ろす」のも上手です。
どっちがいいとか優れているってことはないので、両方ツールとして道具箱に入れておけばいい。
引き寄せ本に書いてあるような各論的な話ってだいたいアンドロメダ的で、
各論的な話は3次元翻訳するとベタで現世利益的になりがちなんだよね。
お金だったら欲しい金額を書いて貼っておくとか、
しあわせな気持ちになれる情景とか品物とかを書き出して一覧にしたハッピーリストをつくるとか、
わかりやすいから「へえ、やってみよう」ってなるんだけど、
3次元をやってると「できない」「むり」「そうは言っても」っていう制限思考が習慣に埋まってるから、
そう簡単に感覚跳躍できなくて、効果が出ないってことが多いんだよね。
モナ この場合の感覚跳躍って、マインドの感覚つまり考えや気持ちを切り換えることです。
けど、制限思考があると、「欲しい」と「むり」の間で葛藤が起きる。制限に気づいてないと「むり」の圧勝。
みけ で、効果が出ないと、自分で書いた紙やハッピーリストを見るだけで逆にうんざりしたり、
そのうち引き寄せってことを思い浮かべるだけで気が重くなったり抵抗を感じたり、ってなる。
いい気分でいないと、それに合った五感化は喚起されないのに、逆に気分がわるくなっちゃう。
モナ できない、ってなったときこそ手放しのチャンス、道を開けるチャンスです。
ここで制限思考を手放せると、
①欲求が意図になり、五感化する。
②欲求が本質的、包括的な意図に書き換えられて五感化する。
(「某社に就職する」から「これこれの仕事(職種)に就ける」というようにカバー範囲が広がったり、
学費捻出を前提に「お金」を意図すると奨学金を受けられるようになる、など)
③不要な欲求であれば自然消滅する、忘れる。
このどれかに落着するよ。
特定のテーマで磁力(引き寄せ力)をアクティベートできなかったら、
磁力そのものをリリースすれば(制限思考を手放せば)、
特定のテーマがその磁界にあれば実現する。磁界にないものだったらいらない。
だって欲しくないものはいらないでしょ。
みけ そこですけど、「あきらめ」「やせ我慢」を「いらない」と勘ちがいしてる角度(人)が多くて、
それがあちこちのアセンション支援系会議の議題になり、ミルコメダ・ガイドラインの作成、
という流れに至ったわけですけど。
ある程度、手放しが進み、もしくは生活上の希望がかなって、
「平穏無事でありがたい」「心が豊かだったらしあわせだ」みたいになったときに、
じつはまだ「あきらめ」「やせ我慢」的なマインドが潜んでいて、盲点みたいになってるという。
たとえば結婚してオタクな趣味はやめたけど、どっこい魂のオタクが燻ってるとか、
アーティスト志望を封印してディレクターの仕事に充足してるとか、そういうやつです。
隠れてて気づきにくい制限思考。
モナ クラいよね。覚醒って明るくてクリアで、こう、ぴしっとピントが決まってる感があるのに、 
どよん、とヘンなソフトフォーカスになってる。
だから、最初は的はずれでもなんでも、
①②③のどれだろう、なんてことも考えず、
欲しいもの、やりたいことがあれば「手に入れる」「やる」って決めて意図したほうがいいよ。
「いらない」のは、もうね、書店で服を探そうとするくらいにアサッテだってはっきりするから。
最初から関係ないって感じ。憶えてないことだってあるし。
  1. 2021/03/15(月) 16:27:15|
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宇宙会議いろいろ

2018.3.9(金)

楽しい。おもしろい。笑える。
けったいな(ネガティブな)状況にYESと言う。だってそれも楽しいっしょ実際。
閃いたら動けばいいし、閃かなければ寝てりゃいい。
そういう方向でよろしく。

メタフィジクス、セオリー、メソッドとかも自力で構築しよう。
コピペ、編集、アレンジは自由、自分仕様にとことん特化してOK。
言うことやること人とちがってて当たり前、どこにも権威はない。

・・・というのが、最近のあちこちの宇宙会議のまとめ報告です。
高次entityサイドは、もうほんっとに、個人の、個体宇宙のサポートしかしません。
惑星人意識で連帯するテラン(地球人)文明の起動を夢想していた一部のentityさんらは
前線から退却、個々人をサポートするグループの後方支援に回ります。
地球人集団は空前絶後の坩堝体です。
なので、個々人がほんとのほんとに正直に、周波数がむきだしにならないと、
意識の拡大は初動から進まないし、もちろんレゾナンスもグルーヴも起きない。
そのかわりグルーヴが起きたらすごい。起きなくてもいいけど。
見えない観光客が引きも切らないのは、こんなクレージーなの見たことないから。
まとめちゃうなんてもったいなくないですか。つかできないし。
私は「テランは天の川銀河のニューヨーカー」と考えてます。
NYが合衆国の端にあるように、地球は天の川銀河の端の太陽系にあるから。

なんとか評議会とか、大天使とか、神界仏界系などからは、
「人類」「地球」「日本人」等々の大きなキーワードを含むお知らせが来ることがありますが、
それは彼らのリーチがでかくて、俯瞰で降ろしてるからです。
そういうのは「四半期の景況速報」みたいなもんで、ザッと眺めとけばいいんだけど、
何かアクションを求められてる感があったら、自分サイズに落とし込むことをお勧めします。
「で、私にどうしろって?」と投げ返してもいいし、断ったってかまわない。
断れば人選やり直しになるか、案件のハードルをもっと下げて再送されるか、時機待ちになる、
いずれにしろ彼ら目線の大局では差異はなく、とくに困ったことにはなりません。

私は、見えない帯域では主に宇宙entityの会議、ミーティングの記録係をやってるのですが、
会議のようすは星系、集団によってほんといろいろで、おもろいです。
以下、施設や備品等は地球人仕様になぞらえて描写してみます。

<プレアデス星団の評議会>
天上のオペラ座みたいな会場で、出席者のみなさんは姿形も麗しく、所作は優雅で、礼儀正しく、
意見を陳述する人たちは声もしぐさも魅力的で、俳優さながらです。とにかく音がスィートです。
あれに近い雰囲気は、宝塚歌劇団の終幕のパレード(階段が出てくるところ)かな。
傍聴席にいる他星人の大半は見惚れ聞き惚れていて、内容覚えてないかもw
一記録係の私にも、マイセンのティーカップみたいなので高波動紅茶が出たりします。
こういうノリは、プレアデス星団の方たちにとっては日常なんで、特別なことではありません。

<シリウスの評議会>
打って変わって、四角い小部屋、作業台みたいな四角いテーブル、そしてパイプ椅子。
傍聴席はなく、見たい人は外のモニターで見るようになってますが、
各星のメッセンジャー(報告係)以外の人が見ていることは稀です。
出席者は作業服とか白衣とか、各人の担当業務の仕事着のままで、
みなさん、主旨や用件だけを訥々と述べます。話が長いと、議長に「結論を先に」と促されます。
一記録係の私にも、出席者の方たちと同じく、紙コップに入ったインスタントコーヒーが出されます。

<アルクトゥルスの評議会>
レトロなダサめのキッサ店みたいなとこに集まる。各人好きな席に勝手に座るので、
議長や記録係などの席もそのつど替わり、出席者に埋もれてしまいます。
注文もばらばらで、頼んだのとちがうものが出てくると大はしゃぎ。
会議形式はブレーンストーミングに近いといえば聞こえはいいが、とにかく脱線がひどいので、
要旨を把握するのが至難。
どこで傍聴してもかまいませんが、傍聴者はたいてい2階にいて、プレアデス人かイルカ族の
通訳を通じて、要約された内容を把握しています。

<オリオン・ホールディングスの評議会>
高層ビルの最上階VIPルーム的な会場で、ハイテク装置が常設されています。
地球人でいうと「組長」とか「若頭」といった役職があるアンダーグラウンド組織の雰囲気に
似ていて、女性ジェンダー優勢な出席者にも「姐さん」ふうの迫力があります。
席次や発言の資格、順番などには暗黙のキマリがあります。ときにつかみ合いのケンカ、
乱闘になることもありますが、重鎮の出席者が収拾をつけるので大ごとにはなりません。
「秩序(上下関係)」はオリオナンのプレイなので、堅気の人(他星人)には強要されません。
傍聴席はガラス張りの別室にあり、丁重にもてなされます。
「オリオン饅頭」みたいなおみやげもつきます。

<リラ・ホールディングスの評議会>
招集者の宇宙船内で、ホームパーティのように気軽に開催される。
クラブかオールスタンディングのライブのようなノリで、発言者はパフォーマンスコーナーに出て、
歌ったり踊ったり、漫談したりしながら、意見を訴えます。野次が飛ぶのは当たり前。
パフォーマンスと主張が有機的につながっていないと「スベってる」ことになり、
ブーイングが飛びます。議長は進行役というよりMCやDJに近い。
傍聴者は好きなところにいてかまいません。傍聴者といえども、議長や発言者から突然、
「さあ、きみならどうする?」などとタメ語で意見を求められることがあります。何が「さあ」だよ。

<ベガの評議会>
テーマによって円形とか五芒星といった神聖幾何学チックな部屋というか空間に集まり、
出席者をとり囲むようにして傍聴席が用意されています。
議長が誘導する祈りと瞑想ではじまり、瞑想と祈りで閉会します。
意見陳述や質疑応答にはご詠歌やグレゴリオ聖歌のような節がついており、
それが歌い継がれていくような形で議事が進行します。
ときにジャズのセッションのようになることもあり。
じつは歌詞のかなりの部分が高次元数学なので、傍聴者には事前に歌舞伎のイヤホンガイド
的な翻訳機器が配られます。

<ゼータの評議会>
リーマン幾何学的な曲面で構成される前衛建築めいた会場で開催。
傍聴席は壁にしつらえられたベンチで、ペットボトルの水みたいなものが置いてあります。
出席者全員が前衛デザイン的なテーブルについたとたん、開催宣告もなく、
いきなり本題に入ります。各人が山のように資料を提示し、その説明が長い。
レアなデータやサンプルがあると全員が身を乗りだしてきます。
些細な表現、数値のちがいをめぐって、平熱のオタクな議論が延々とつづくこともあり、
他星人には争点がわかりません。

一昨日には、指導教官から絶妙なタイミングでお電話をいただき、
上記の会議の話題で盛り上がりました。
で、話の流れは忘れましたが、最後のほうで教官が喩えとして出された「人形寺」のひと言に
爆ウケしてしまい、約1日半くらい思い出し笑いネタになってました。
ロジカルな笑いじゃないんで、ツボった理由は誰にも説明できないし、自分でもわかりません。
でもいまだにちょっと可笑しい。人形寺・・・プッ(゚ε゚)

~お礼~
Rさん、的を射たパワフルな拍手コメントありがとうございます。
セルフアセンションのキモを早々に察知された慧眼と、宇宙への的確なオーダー、
おみごとっす☆
  1. 2018/03/09(金) 18:29:33|
  2. 超デムパ話
  3. | トラックバック:0

サイラス@ベガとの対話

2017.12.2(土)

メタフィジカルスペースで宇宙人版の私を助けてくれているサイラス@ベガとのチャネリング記録です。
『Starry Souls』(出版案内2)では堅物の男お局にしてしまいましたが、
地球でいうと文化部系のプリンス&生徒会役員みたいな波動の意識体です。
メタフィジカルスペースでは「まったく可笑しくないところが可笑しい」と言われています。

双方 いつもお世話になっておりますm(_ _)m
みけ 『Starry Souls』1章では、私の宇宙人版のガーディアンETであるエスラ@アルドラが語り手に
なっていて、サイラスとはそりが合わないみたいな設定になっちゃってるけど、
あれは波動のちがいをデフォルメしてあるからで、別に反目してるわけではないんだよね。
サイラス お互いの持ち場を尊重して、それぞれの役目に専心していますよ。
ガードにアルドランを配置したのは意外でしたけどね。アルクトゥルスとどう結びつくのかという点で。
みけ 私が属していたグループ意識の周波数が隕石とか岩石系とハモるから、
岩石星人とは相性がいいんだよ。
サイラス テランのアストラル帯域が、スペクトル分解なしだと(意識の広がり度合を無視して、
人間&幽体のアストラル周波数をトータルして上と下の値をとった場合)非常に危険だと、
それは自分がうっかりそこに踏み込んでしまって身に沁みましたから、
エスラをはじめガード担当者はリスペクトしています。あそこで自在に動けるスキルは驚異です。
みけ 土星軌道の内側に入り込んでヒーリングセンターに運ばれた件ね。
土星軌道上にヒーリングセンターを創設した側から患者第1号が出たとw
ヒーミル@シリウスイルカやロルファン@プレアデスヒツジも入ってきてるけど、
彼らはヒューマノイド意識体じゃないから、テランのカルマゾーンに引っかからないの。
サイラスから見て、エゴコードのエラーで自己承認欲求が暴走ループしてるヒューマノイドの欲求とか、
欲求を理論武装した思考とか、そういうのがどばっと跳梁してるカルマゾーンとか、どう見えますか?
サイラス ・・・吸引力の強い竪穴みたいなものですね。底なしの。
あれは、<分離/分離の打ち消し=融合>という双極で均衡しているZero Point Fieldを、
分離の方向だけに限定して動態にしたものだから、フォースが極大に作用するんです。
「もしZPFのエネルギーを全部分離方向に傾けるとどうなるか」という事例みたいなもので。
しかし無限の分離を追究できる意識体などいませんし、
そもそもヒューマノイドは極端さを追究するようにはできていませんから、
メタフィジクスにまったく関心のないテランの方でも、いずれは飽和するはずです。
みけ ヒューマノイドって、四角形に喩えると正方形なんだよね。統合やバランスを指向する。
サイラス ZPF-0/1-モナド-ハイアーセルフ-物理像内の身体像(物理体)が一対一で対応し、
全次元にエゴコードが貫通して、“私”という統覚意識が生じますから、
個宇宙によってアスペクト(相)が異なるとはいえ、
それぞれがそれぞれのアスペクトを中心視座とするZPFの雛形のようになってますからね。
みけ ドラゴンとかケンタウロスだったら、菱形とか、すごく歪んだ平行四辺形にもなれるんだけど。
彼らは、分離した個体同士が拮抗相克する世界をとことん追究できるんだよね。
といっても種族のハイアーセルフが命綱(ZPFへの接続)をちゃんと握ってるし、
優劣が決まったらそこでゲーム終了だから、暴走はしない。
サイラス エゴコードが種族単位で作用する意識体は、個体は“私”じゃなくてセル(細胞)なので、
種族全体のなかの個体の役割や性向をかなり自由に割り振れるんですよ。
ドラゴンやケンタウロスは、所定のイベントが契機になって、特定の個体が“私”に近づくというか、
“私”に向かってインフレートする素因子設計になっていて、それが力の発露として表現されるんです。
“私”という統覚意識はいわば統治者意識で、個体はその座に向かって膨張するにつれ強くなり、
頂点で最強になる。そこからデフレートしていくと平常のセルに戻ります。
そして何度かインフレ-デフレを繰り返したセルは、ヒューマノイドの物理体でいうと脳細胞のような
立ち位置になる。ヒューマノイドでいうところの賢者ですね。
全員がそこに到達すれば種族としてアセンション完了です。
みけ 順番にフォルテシモで吼えるわけね(笑)。 
逆に元素系は正方形にすらならないというか、円だよね。蒸気が水になって氷になるみたいに、
ZPFがそのまま収束して物質になってZPFに還る。それだけ。
サイラス エレメンタル(元素)ソウルは分離しないんです。
本来、均一の物質が粒子を構成してさまざまな元素として知覚されるのは、
動植物やヒューマノイドの分離というアスペクトを通して観察されるからです。
分離のアスペクトを通して、本来は単一の物理像やアストラル像に無数のヴァリエができます。
みけ 動植物もヒューマノイドも究極にはZPFであり、喩えれば元素と同じく円なんだけど、
四角形の辺の数を増やして八角形、十二角形・・・にしていっても円にはならないから、
どこかで直線を曲線にする飛躍が必要で、
それがハイアーセルフを通してZPFへ突き抜けるか、物質がZPFに還る波と同期するってこと。
サイラス 逆に言うと、実体は円で、それが近似値で多角形になったり円に戻ったりしているだけです。

みけ サイラスは『Starry Souls』を読んでくださった方たちのなかでも、女性仕様の読者さんに好感を
もたれてるみたい。女性“仕様”というのは「(書類上で)男女のどちらかにマルをする」みたいな
形式的な分類で、その読者さんにはもうジェンダーないかもだけど。
サイラス じょせい? 雌・・・?(困惑)
みけ あー、テランにはジェンダー思考があるのよ。人間から猿類に戻して、戻ってる間に数を増やし、
増えた物理体を人間に退行進化させるっていう、素因子の封印と時限解凍を繰り返したから、
しまいに解凍しきれなくなって、猿族由来のセル(個体)の性別フレームとか、アポトーシス(個体の
消滅→世代交代による新陳代謝)のフレームが残っちゃったの。
で、集合意識のシステムをつくった意識体たちにそれを利用されて、<人類>という動物種族だと
思い込まされたんだけど、システムの管理人がいなくなっても、まだかなりの数の人が、
そのシステムをアンインストールしないで使ってるの。
アポトーシスのプロセスを拡張してエントロピー(エネルギーの衰滅化)思考をプログラミングし、
さらにそれを基準にしてリニア時空間思考をプログラミングして走らせてるし。
サイラス あー・・・・(資料を通読している)。しかし、エントロピーやリニア時空間思考をプログラム
できるのは、コスモスの構成要素であるセルではなく、コスモスだからですよね?
みけ だからさ、<人類>という動物種がそういうしくみだと思い込んでるから、
思考だってことに気がついてないんだわ。
物理像イコール宇宙だから、物理像に属してる身体像の機能が停止したら“私”はそこでおしまい。
けど実際にはおしまいにならず、アストラル像を物理像だと思い込んで、<人類>という動物種の
しくみであるリニア時空間やらジェンダーやらがそのままつづいてるつもりでいるから、 
アストラル帯域でめっちゃ不安定になるんだよね。
次元が上がると、メンタル帯域とかコーザル帯域とかの影響をモロに被って、思考が脆くなるから。
それで、空席ができたらサッと物理場に再接地する。
総じて時空間を安定させたい欲求が優るから、性別は替わることもある。
サイラス ・・・醜い。
みけ はい?
サイラス 再接地のさいのカルマ係数が概算値だし、いろんな星系の情報コード(地球でいう言語)の
継ぎはぎで、継ぎ目を接合するさいの周波数に換算する基準値が不統一だし、
こんなものはシステムとは呼べませんね。
ベガンの素因子アクティベート途上の意識体が手がける試作品でもこれよりはましです。
みけ そこかい・・・(↑中学生の文化祭レベル以下だと言いたい)。
サイラス プレアデスの「美即光」、シリウスの「最善を尽くして天に委ねよ」、リラの「怖れを友として
未知へ飛べ」、ベガの「真理は内に在り」・・・さまざまな星系の融合テーゼが活性のまま野放しで、
それらをオリオナンが無理やりまとめている。
統括者としてルシファー/ミカエルの刻印がありますが、偽造ですね。苦しまぎれの。
本物だったら、こんな駄作を承認するはずがありません!
みけ 集合システムをつくった意識体たちは混成集団だから、各自お国訛りが残っちゃってるのよ。
ただ、寄せ集めだからこそ突拍子もない機能を発揮することもあって・・・ジュースの自動販売機の
ボタンを押したら、表示と全然ちがうジュースが出てきちゃったり、
飲んでる途中で中身が変わっちゃったり、みたいな。
どんなイレギュラーなことが起きるかわからないし、イレギュラーがレギュラーになっちゃうこともある。
ソフィア@シリウスはそこを懸念して、宇宙意識体派遣計画には慎重だったのね。
サイラス じどう? はんばい・・・き?
みけ エネルギーチャージするための液体を入手するための機械です。
サイラス 各星系の融合テーゼが不活性になっていないから、いくらでも抜け道がありますよ。
音楽や絵画に同期すればエゴコードが完全賦活して<人類>じゃなくコスモスだとわかるし、
創造(あらゆる行為、作業)に同期しても、観察(内省)に同期してもそうなるし。
みけ それに気がついた人はひっそり独りでアセンドしてるんだよ。
密教的なメソッドになったものは<人類>風味に改変されてるから、体系としてとらえるのじゃなく、
個々のデータを拾うのがいいと思う。データにヒントがある。
サイラス あの美意識の高いプレアディアンが、よくこんなやっつけ仕事に加わりましたね。
みけ もともとはアトランティス期崩壊時空の非常措置だったから。
ところで、ベガンとプレアディアンが直接連携することって意外と少ないよね?
別に仲がわるいわけじゃないのに。
サイラス 設計思想がちがうからですよ。われわれはまず構造をできるだけシンプルにする指向で
追究しますが、プレアデスの方たちは理念から出発して、理念の実現手段として構造を考えます。
みけ で、使えるならなんでもいいじゃん、っていうのがシリウスの人w
サイラス このシステムもどきは、むしろ解体するほうが厄介かもしれないな。
みけ かかわった意識体たちが、まだ養生中だったり更生中の人は別として総出で協力して
とり組んでるけどね。強制適用されるコマンドはすでに無効になってるけど、
文化や伝統という形でセットメニューみたいになってる数多の思考をソースコードに戻して、
使いたい人が選択的に活用できるツールに編成し直すのがたいへん。
無計画に増築を重ねた建物を、なかに人を住まわせつつ、材料をリユースできるようにしつつ、
解体していくようなものだから。
  1. 2017/12/02(土) 17:44:30|
  2. 超デムパ話
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宇宙人とおしゃべり~セルフ・ハラスメントをやめる

2017.5.22(月)

前回のつづきで、セルジィ@金星とのチャネリング記録です。

みけ セルジィは、タイムラインから抹消されてる、まぼろしのスターシード計画の
現地メンバーとして地球に滞在したことがあるんだよね。
あなた自身の地球関連ファイルはどうなってるの? アカシャガルバ(ホストコンピュータ)に
移して断捨離しちゃった?
セルジィ いいえ、がっつりバックアップとってあります。直感的に消去しないほうがいいって
思ったの。したら、やっぱり人様の役に立つこともある。
みけ どうして地球にいると、過去から未来へつづいていく固体と空間でできた世界があって、
ある時期に私が生まれて、私というのはこの身体で、その私を含めてあらゆる固体は
時間が進むにつれて劣化していく、次世代を生み育てたり生産したりすれば世界のほうは
つづいていくけども、私の劣化と死滅は避けられない・・・という世界になるんだと思う?
ほんとはソウル宇宙(魂)が元素の周波数と接する面がスクリーンになっていて、
元素の周波数を魂のコードに読み替えて映しているのが諸々の立体像、
つまり身体であり他人であり物なんだけど、ふつうにしてたら全然気がつけない。
セルジィ その世界設定がすっごくリアルだからよ。“像”だなんて思えないもの。
この視野の狭さ、没入っぷりは、実際テランをやってみた人じゃないとわかんないと思う。
テラ関連ファイルを見るたび、五感以外の感覚を全部遮断してたことにわれながら感心するわ。
みけ すごくリアルなのは、五感の強度がハンパないからかな。
セルジィ それもある。物理帯域の波は集約的で衝撃が大きくなりやすいけど、
分離コードだけをオンにして融合コードを不活性にしてると、その衝撃がとてつもない濃度に
圧縮されるから、不快な感覚に対しては怖れを抱くし、快感には依存するようになる。
けど、世界設定に気づけないいちばんの原因は情報操作よ。
みけ 操作主体(人類の支配者的な存在)がいないのに、
集合意識や、そのサブモジュールの集団意識のプログラムどおりに動いていること?
セルジィ そう。集合意識や集団意識は一種のAI(人工知能)みたいになってる。
ニューロンに相当するサブグリッドを分岐させて、地域や文化ごとのヴァリエーションにも
対応してるし。このシステムはテランが自分たちでアップデートしていったんだよね。
主に祭司階級、知識階級とか、傑出した有能な人たちが。
善意からこのシステムを変えようとしても、部族や国や地球人類の存続を願う限り、
細胞とか身体組織レベルまでコントロールが浸透しているシステムの深さ、
人種、民族にかかわりなく人間をトータルで規格化しようとするシステムの広さに
気がつかないから、どんな改革もシステムに回収されてヴァージョンアップになっちゃうの。
変えようなんて思わないで、抜ければいいのよ。
ここから抜けてアセンドした人は、ひとりぼっちだから、たいてい記録に残ってないし、
記録に残った人は、その記録が誤解されまくりで、かえってシステムの強化に使われてる。

みけ 集合意識、集団意識から抜けるというのは、その作為性に気づくってことだよね。
いつのころからか世界があって、それは固体と空間でできていて、そこに私が投げ込まれて、
時間の経過とともに成長し、次世代を生み育て、劣化していく・・・このフローチャートは、
本当は誰もたしかめたことなんかない、じつはフィクションかもしれないと。
その信憑性が揺らぐと、堅固だったはずのものが揺らぐことから、これは絶対法則じゃなくて
設定なんだと気がつく。
と、出ようとがんばらなくても、魔法が解けるみたいにスッと抜けられる。
地球の外から地球を見ているように、システムが相対化される。
セルジィ じつはフィクションかもしれない、なんて疑えないところがネックなのよ。
融合コードが不活性化された閉鎖型の第3密度をやってる人たちは、みんなイノチガケだもの。 
本を読んだりお話を聞いたりしたくらいじゃ全然だめ。
テランだったときのあたしが、もしこのチャネリ記事を読んだら、草生えまくりwwwwよ。
みけって人、マジなだけに相当イタいな、って。つか読まないわ。
逆に自分にチャネリが起きても千%妄想でかたづけるね。
だって、喫茶店で宇宙人と待ち合わせして、お茶しながら話してるわけじゃないもの。
みけ うわー。さすがわかっていらっしゃる・・・。
セルジィ こればっかりは、リミッター解除のタイミングにしたがうしかないというか。 
アウェイクネス(覚醒)は誰にでも、必ず起きるけど、起こすことってできないじゃん。
あるとき、精神世界チックなことに興味をもちはじめたり、瞑想やヨガをはじめたり、
外堀からだんだん埋まってくみたいなパタンもあれば、
人間関係やお金や健康のことなんかで追い詰められて、底を打って反転するとか、
臨死体験みたいなことがあって急転するパタンもあり、
人によってプロセスも速度もいろいろだし。
ただね、アウェイクネスを起きやすくする、それもソフトに起きやすくする方法はあるよ。
みけ 教えてください、ぜひ。
セルジィ 自己否定をしないこと。一切。
みけ ああ、私もそれ、モナ@アルクトゥルスやソフィア@シリウスから言われたことある。
「自己否定するくらいなら自惚れてるほうがましだ」って。
セルジィ これがイヤ、大嫌い、あれが不満、ムカつく、がっかり、許せない、めんどくさい、
つまらない、これは好き、うれしい、気持ちいい、おもしろい、恥ずかしい、羨ましい、怖い、
そういう反応を全部「ありだね」って認めていくの。YES。承認する。
つい瞬速で分析しちゃったら、分析したぶんもまとめてYES。
「失敗したのが自分じゃなくてよかった」とか「バレなきゃいいや」みたいなのも、
どんなにエゴイスティックな反応でも、醜くても、すべてYES。
みけ その反応に対する正当化は?
セルジィ 正当化しなきゃならないのは最初に否定してるからよ。
でもつい正当化しちゃったら、それもまとめて承認する。端的に肯定する。
そして、その肯定した反応にもとづいて行動しないこと。外側を変えようとしないこと。
外側を変えようとすると、かえって外側に力を与えてしまうから。
自分が行動しないとこの全体の状況は変えられないんだと、自分で認めたことになるのよ。
みけ わかります。自分のパフォーマンスを大きくしないといけないのは相手が有利だから、
つまり外側の優位を認めてるってことだよね。
セルジィ 他人を攻撃する人って、相手のリキを盛ってるでしょ。 
自分が行動すべきときは、必ず向こうからその機会とかきっかけが来るから。
みけ 自己否定をやめると、どうしてアウェイクネスが起きやすくなるの?
セルジィ 自分にインストールされてる集合意識や集団意識のプログラムの縛りが弛むから。
アストラルゾーンで見ると、ソウル宇宙(魂)の信号を迂回、屈折させてるブロックが
はずれたり、過剰防衛反応してた自我構造体が落ちついて安定してくるのがわかるよ。
みけ あ、そっか。自己否定をやめるって、反応を中立に見るってことだよね。
起きたことをそのまま通過させるわけだから。

セルジィ あなたとの通信記録(『Starry Souls』第3部)を読まれた方はご存知のとおり、
あたしは覚醒できずに物理場を閉じちゃったアホなスターシードだったわけですが。
みけ それこそ自己否定じゃないのw しょうがないっしょ、第1次スターシード計画って、
サポートもつかないし、テランに関する情報収集が甘くて降下ポイントの選定もてきとーだし、
ほとんど特攻隊だったもの。
セルジィ 自己否定の回収って、地球物理場から離れたあと、ヒーリングセンターで
受けてたヒーリングの方法なんだよね。
走馬灯じゃないけど、テランやってたときの記憶データのなかでも、自分でダメ出ししたい
場面とか、自己否定が激しすぎて見なかったことにしてる場面とかがバーッと出てきて、
それに対していちいち「はい、これでいいです」って承認していくのね。
そうすると、どこかの場面で、自分がいる場面を自分が見てるってことに突如、気がつくの。
あなたの書いた『トランジット』っていう小説のラストの描写と同じよ。
で、あたしの場合は、そこで、場面のなかにいる自分には「あなたを見ているのは誰か?」、
場面を見ている自分には「(場面のなかにいる)あれは誰か?」っていう、セラピストの声が
聞こえたのね。両方とも自分じゃん、って。
そのとき、自分は物理体とか自我とか、そういうハコのなかに制限されてるんじゃなく、
ハコを含みつつ、それを観察している全体が自分なんだって、ようやくわかったの。
そしたらセルジィ@金星に戻れたわけ。
みけ それって落語の『粗忽長屋』みたいだね。
セルジィ 『トランジット』の主人公になった人は、本来、あたしより賢いから、
そのラストに行く前に覚っちゃったけどさ。
みけ 彼女の場合は、最後に「自分が経験した場面を修正しますか?」と訊かれて、
修正しなくていいと答える。彼女はあなたよりずっと自己否定が強かったから、
そこでYES(自己承認)の念押しをする必要があったんだよ。
セルジィ テランをやってると、無意識にしょっちゅう自己否定しちゃうのよね。
とくに、周りの人がふつうにできてるのに、自分だけができない、使えないっていう、
能力系の自己否定。自分以外、全世界の人が偉く見えたり。
テランのみなさま、お察ししますm(_ _)m
でもね、自己否定が強いと、自覚してなくても他者のハードルも高くしちゃうし、
自己否定即他者否定なの。
自分を否定するのって、自分の好きなもの、好きなこと、好きな人を否定するのと
イコールなのよ。だって、みんなつながってるんだから。
セルフ・ハラスメントをやめるだけでも、ずいぶん周波数は上がるよ。確実。
  1. 2017/05/22(月) 18:45:06|
  2. 超デムパ話
  3. | トラックバック:0
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プロフィール

みけ@猫科ホールディングス

Author:みけ@猫科ホールディングス
アルクトゥルス系在地球人。
男女どちらにも属さないトランスジェンダーで、イタリアの美少年のような豹専務(♀)が同居人。
リンクはご随意に。連絡も不要です。
いただいたコメントはすべて拝読しておりますが、原則としてレスはつけません。

出版案内1

電子書籍をつくったり読んだりできるサイト「パブー」とアマゾン(キンドル)で『サウンド・オブ・ウインド』という本を出版しています。パブーの紹介ページ(下記URL)では、右上にある「みけ」という著者名を押すと、拙著の一覧を表示するページに飛びます。

https://puboo.jp/book/133117 ブログ用表紙             キンドル版はこちら

出版案内2

電子書籍サイトのパブーで2013年に刊行、17年に改訂した『Starry Souls』を新パブーのエディタで編集し直し、内容も改めました(大筋は旧版と同じです)。22年3月よりアマゾンのキンドルでも販売。

https://puboo.jp/book/76592 ブログ用Starry Souls表紙             キンドル版はこちら

出版案内3

2016年に紙の本として刊行した『トランジット』を、2022年9月にパブーで電子書籍にしました。内容は一部改稿しています。

https://puboo.jp/book/134118 トランジット表紙jpg変換             キンドル版はこちら

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